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マタニティにおすすめの結婚式お呼ばれドレス。お腹が目立ち始める妊娠中期~後期の妊婦さんがレンタルしたドレスが多数あります。親族の妊婦さん向けもあり。マタニティ用のドレスなら一回きりのレンタルがおすすめです。

DRESS for Maternity RANKINGマタニティランキング

マタニティ選び方のポイント

【妊娠初期(~4か月)マタニティドレスの選び方】

「身体に負担のないストレスフリーなドレス」
妊娠初期は、体調や肌質がデリケートに変化する時期。見た目の美しさはもちろん、「いかに楽に過ごせるか」がドレス選びのポイントです。
 

◆ゆったりしたシルエット

つわり対策として、お腹周りを締め付けないゆったりしたシルエットや、伸縮性のあるウエストゴム仕様がおすすめです。体調が安定しない方は特に、無理のない楽な着心地を重視すると◎。

 

◆肌当たりの柔らかな素材

お肌が敏感になりやすいため、チクチク感の気になる刺繍レースや硬めのチュールは避け、肌当たりの柔らかい素材を選ぶと安心です。

 

◆ゆとりのあるネックライン

首元の圧迫感で気分が悪くなるのを防ぐため、首がつまっていないデザインを選ぶと心地よく過ごせます。広めの丸首やVネックがおすすめ。
 

妊娠~3ヶ月のお客様の感想」をチェック。これまでどんなドレスがレンタルされているかぜひ参考にして下さい。
 

 

【妊娠中期(4か月~7か月)マタニティドレスの選び方】

「普通のドレスを選ぶならサイズ選びが要」
お腹が少しずつふっくらしてくる安定期。お呼ばれの場でも、まだ自分らしいスタイルを楽しめる時期だからこそ重要なのはサイズ選びです。
 

◆5ヶ月以降はバストサイズをチェック

4~5ヶ月頃までは通常のパーティードレスを選ばれる方も多いですが、5ヶ月を過ぎるとバスト周りもサイズアップします。「バスト寸」は必ず事前にチェックしましょう。

 

◆6〜7ヶ月は腹囲サイズの個人差に配慮

6〜7ヶ月頃になるとお腹の出方に大きな個人差が生まれます。口コミを見て「同じ妊娠7か月の人が着られたから大丈夫」と油断せず、最新のお腹周りのサイズを確認することが、当日を笑顔で迎える秘訣です。7か月を過ぎたら、お腹周りにゆとりのあるデザインのドレスを選ぶと失敗しません。

 

◆「妊婦感」を出したくない方へ

まだそこまでお腹が目立っていない方は「妊婦感」が出ないドレスを着たい方も多いです。くびれシルエットはありつつ、ウエストに切り替えがないデザインのドレスなら、腹部に負担をかけずにきれいなドレスのラインを楽しめます。
ゆとりがありつつ着痩せして見えるのは、ストンとした落ち感のあるストレートラインドレス。お腹を優しくカバーしつつ、洗練された印象に仕上がります。
 

妊娠4~6ヶ月のお客様の感想妊娠7~8か月のお客様の感想をチェック。これまでどんなドレスがれんたるされているかぜひ参考にして下さい。
 


【妊娠後期/臨月(8か月~10か月)マタニティドレスの選び方】

「お腹周りにしっかりゆとりのあるドレス」
お腹がぐっと大きくなるこの時期は、何よりも「ゆとり」を最優先に。それでもマタニティドレス特有の野暮ったさのないドレスを選びたいところ。
 

◆生地を贅沢に使用したテントラインドレス

生地をたっぷり使用してテントの様にフワッと広がるテントラインドレス。締め付け感ゼロで長時間の参列もリラックスして臨める、妊婦さんに一番人気のマタニティドレスです。しっかりゆとりがあるので、お腹の膨らみに裾が持ち上げられて「丈が短くなりすぎる」心配がありません。
トレンドのチュールを使用したテントラインドレスなら、今っぽさもあり妊娠後期の妊婦さんでもかなりおしゃれに着られます。

 

◆ウエストゴムドレス

ウエストゴム仕様のかぶって着られるタイプのドレスは、お腹周りだけでなく上半身にもゆとりを持たせた設計が多く、妊娠後期の妊婦さんにも好評のデザイン。ウエストゴムで締め付け感はなく、着脱も簡単です。
ウエストゴム部分からたっぷりめに生地を寄せたギャザースカートになっているデザインを選びましょう◎。
 

妊娠9~10ヶ月のお客様の感想」をチェック。これまでどんなドレスがレンタルされているかぜひ参考にして下さい。
 

 

【マタニティ向けパンツドレス】

かっこよく着こなしたい方にはパンツスタイルも人気ですが、いくつか注意点があります。
 

◆オールインワンがおすすめ

お腹を圧迫しないオールインワンタイプなら、4〜6ヶ月頃の妊婦さんもスタイリッシュに着こなせます。ウエストの微調整が難しいセパレートタイプは避けた方が無難です。

 

◆冷え対策にも

脚元を隠せるため、下にレギンスを忍ばせるなど、防寒対策を重視したい妊婦さんにも最適です。
 

パンツドレスの詳細記事はこちら。
【結婚式パンツドレスのマナー】注意点と人気パンツドレスをご紹介
【30代結婚式パンツドレス】失敗しない着こなし術/子連れママも安心!
「パンツドレス特集 身長別選び方ガイド」
 

 

【知っておきたいマタニティお呼ばれQ&A】
 

Q.冬の結婚式、妊婦の冷え対策はどうすればいい?

◆ストッキングは2枚重ねる

フォーマルな場ではストッキングの着用がマストですが、結婚式ではベージュのストッキングを2枚重ねるだけで、上品さを保ちつつ下半身の暖かさが格段に変わります。
パンツドレスならレギンスを仕込むのもあり。

 

◆透けないドレス×インナー

デコルテや背中に透け感のないドレスを選べば、お腹と上半身の冷え防止に中に厚手のあったかインナーを着用できます

 

◆羽織りものを活用

ジャケットやショールを準備しましょう。特にジャケットは保温性が高く、妊婦の親族としての参列にも相応しい、きちんとした印象を与えてくれます。最近はジャケット付きのドレスもあり人気です。
 

 

Q.ドレスはいつ頃予約するのがベスト?

「当日の2週間〜1週間前」がベスト。

あまりに早い時期の予約はおすすめしません。当日のお腹の大きさを予測するのは難しいため、「当日の2週間〜1週間前」に、最新のバスト・ウエストサイズをもとに選ぶのが失敗しないコツです。
急激にお腹が大きくなってきて不安な方は、「2着めのドレスが3,000円でレンタルできるサービス」があるので是非ご利用ください。サイズ違いやデザイン違いを格安でレンタルできます。
 

 

Q.ヒールが履けなくても大丈夫?

安全第一でフラットシューズ(ぺたんこ靴)を選んで問題ありません。

◆フォーマルに見せるコツ

ポインテッドトウ」や「アーモンドトウ」などのすっきりしたつま先のぺたんこ靴を選びましょう。サテンやラメ、レース素材のものを選ぶと、ヒールなしでも華やかにまとまります。

 

◆万が一の転倒に備えて…

両手が自由になるショルダーバッグを合わせるとより安心です。
 

 

Q.「授乳用ドレス」はある?

授乳に特化したドレスもございますが、一般的なフォーマルドレスの中から選ぶなら、以下のポイントを参考にしてください。

◆授乳しやすいデザイン

前開きのデザインはドレスでは希少ですが、「セパレートタイプのパンツドレス」や「背中ファスナー」のドレスは、比較的スムーズに授乳が可能です。

 

◆授乳に不向きなデザイン

かぶりタイプのワンピースドレスや、重ね着(レイヤード)が多いデザインは、脱ぎ着が大変なため避けたほうが良いでしょう。

 

◆汚れ対策

小さなお子様連れの場合は、万が一の汚れが目立ちにくいブラック、ネイビー、チャコールグレーなどの濃色が安心です。
 

 

【マタニティドレスはレンタルがおすすめな理由】

 

【Dress Parkのレンタルポイント】

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